白たい焼き

白たい焼きブームが進行中で、コンビニやスーパーでも目だつ場所に置かれるようになってきました。どこの白たい焼きがおいしいんでしょう?

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白たい焼き

元祖・白たい焼きは福岡の「尾長屋」?


平成19年に福岡県の大牟田市でスタートした、たい焼きの「尾長屋」。まだ若い店ですが研鑽に余念がなく、またたくまに福岡はもちろん九州全域、さらに全国区的なたい焼き屋に成長しました。


「尾長屋」の名を知らしめたのが、みずから元祖を誇る“白いたい焼き”の存在です。見た目のインパクトもさることながら、ふつうのたい焼きにはないモチモチとした食感とあんこの後をひくおいしさが幅広い世代に受けて大ヒット商品となったのです。


おいしさの秘密は生地、あんこ、そして水。こだわりと愛情をもってすべての素材を厳選し、ほかにはない尾長屋ブランドのたい焼きを完成させています。たい焼きは素材自体がシンプルだからこそ、ひとつひとつの素材にごまかしがききません。


ほとんどのたい焼き屋が中国などからの輸入物あんこを使用しているところ、尾長屋は黒あん、白あんともに北海道産の小豆類を使用。水もオーダーメイドした浄水器での浄水をつかうというこだわりようです。


“白いたい焼き”としてブランド化した尾長屋の白たい焼きは、熱々でも冷やしてもおいしく食べられることも特徴です。あんなしの素焼き¥100、黒あん・白あん・カスタード各¥130ほか、7種類の味がそろいます。


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